
注目度が高い株主通信
印刷物のIRツール(アニュアルレポートはこちら)には、ファクトブック・インベスターズガイド・株主通信(事業報告書)・IR用会社案内などがあります。これらは財務指標や経営成績を投資家に認知・理解させるツールですが、すべて企業が自主的に開示するものです。
なかでも株主通信は、決算の四半期開示の実施や、株の長期保有を求めて個人投資家を重視する企業の増加により、IRサイトでの展開も含め、最も内容の充実が必要とされています。
即時性がIRサイトの強み
IRサイトは、決算短信や説明会の動画・音声の配信、株価情報の表示など、即時性を最大の特長として、常に動き続けるメディアです。印刷物とは異なり、メニューやナビゲーションのユーザビリティ、欲しい情報に簡単にたどり着けるサイト構造、問い合わせフォームのセキュリティ対策などにも考慮しなければなりません。
私たちは、英語・日本語を問わず、貴社IRサイトのリニューアルまたは新規IRサイト構築の双方に対応可能です。
