統合報告書から株主通信、サステナビリティレポート、
開示情報の翻訳などIRツールに精通するプロ集団が、
ワンストップの対応と柔軟な提案でサポート致します。

Our
performance

私たちの特徴

お客さまの企業理念、ビジョン、
事業内容を徹底的に理解する。

私たちは、”Corporate Communication Tools” を企画・制作するに当たり、
まず、お客さまの企業理念・ビジョン・事業内容をよく理解することが肝要だと考えます。
商品・サービス内容はもちろん、それらを通じた社会的な役割等も含め事業内容をよく理解し、共感できて初めて、
企業の思いとメッセージをステークホルダーに確実に届けることができる制作物の実現が可能であると考えます。

SERVICE

サービス紹介

「貴社の価値を投資家の皆様に、より深くご理解いただく」のが、
私たちの目標です

統合報告書の企画・制作

統合報告書の企画・制作

自社の価値創造の仕組みを、投資家に確実に伝える。その手段のひとつとして、貴社の特長や強みをしっかり表現できる統合報告書をつくります。

開示情報の翻訳化(英語・中国語他)

開示情報の翻訳
(英語・中国語他)

弊社の創立から連綿と続く、ネイティブによる英訳化。その豊富な知見を、多くの外国人投資家が求める、情報開示に活かしています。

株主通信の企画・制作

株主通信の企画・制作

若い投資家の増加を踏まえ、印刷物に限らず各種ソーシャルメディアを活かした発行も見据えて、株主とのコミュニケーション強化を図ります。

Webサイトの企画・構築

Webサイトの企画・構築

企業サイトは、貴社のブランドを決定する重要なツールです。アクセスする方々に自社をどう印象付けるか?を念頭に置きサイトを構築します。

サステナビリティ関連の情報開示

サステナビリティ関連の情報開示

サステナビリティ推進体制・ESG情報・ステークホルダーに向けた取り組み状況などを、分かりやすく読者に伝えるサステナビリティレポートの企画をご提案します。

NEWS

新着ニュース

Project Future Proof(PFP)とPFP研究所(noteで紹介) 2024.05.30

上場企業と投資家・株主とのより円滑なコミュニケーションに向けて、当社独自のPFP活動を展開しているPFP研究所について、noteへ投稿しました。→ noteの記事はこちら

英文開示における統合報告書の問題点と今後(noteで解説) 2024.05.01

上場企業のIR担当者に知ってもらいたい、英文開示における統合報告書の問題点と今後について、noteへ投稿しました。→ noteの記事はこちら

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